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レーシックの種類:レーシックとイントラレーシック

レーシックの種類:レーシックの体験者が増加して、レーシックの認知度は上がってきました。 レーシックのなかでも、イントラレーシックにスポットをあてて、レーシックの安全性をご説明しています。

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レーシックの種類

レーシックといってもいろんな種類がありますがいくつかご紹介しておきます。

レーシック手術の代表的な5種類のご説明です。
費用に関しては、相場の料金を掲載していますが、キャンペーンなどで時期によっても変わりますので各クリニックにてご確認下さい。

レーシック
世界中で多くの実績があり従来のレーザー手術(PRK)に比べて手術に痛みがほとんど伴わないのが特徴です。

角膜が薄い方 ⇒ 不可の場合があります
強度近視の方 ⇒ 不可の場合があります

※費 用 28万円

イントラレーシック
イントラレーザーでフラップを作成するので角膜のダメージが格段に少なく、ほとんどの人に適合します。

角膜が薄い方、強度近視の方、乱視の方、不正乱視の方、可能です。

※費 用 18万8千円

品川近視クリニック

エピレーシック
角膜が薄かったり、激しい運動をするのでレーシックが受けられないとされた人でも適合する可能性があります。

※費 用 28万円

フェイキックIOL
高価だが強度近視・遠視の方などレーザー治療が不可能な場合でも人工レンズを入れるPhakicなら可能!

※費 用 50万円

PRK
フラップを作成しないので他のLASIKで不適合とされてもほぼ全ての方が受けられます。

強度近視の方 ⇒ 不可の場合があります

※費 用 28万円

レーシックの医療費控除についてはこちら
>>>レーシックと医療費控除

レーシックの保険請求についてはこちら
>>>レーシックの費用と保険

関連カテゴリー: レーシックの種類 , レーシック , イントラレーシック , エピレーシック , フェイキックIOL , PRKTB(0)

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